Visual Studio CodeをAnaconda Promptにする

・きっかけ

WindowsでAnaconda環境においてデバックするとき、いちいちImport Errorとか出てめんどくさいなと思ったため

 

・やり方

「File」⇒「Preference」⇒「Setting」を押下

integrated shell辺りで検索して、

Terminal>Integrated>Shell: Windowsを「cmd.exe」に変更

 

同じく、

Terminal>Integrated>Shell Args:Windows

Edit in settings.jsonを押下して、

以下のように記載(私の環境では)

{
"terminal.integrated.shell.windows": "cmd.exe",
"terminal.integrated.shellArgs.windows": [
"/K",
"C:\\Anaconda\\Scripts\\activate.bat",
"C:\\Anaconda"
]
}

Windowsでpytorch版のCycleGANで引っかかる

github.com

前提がlinuxmacOSって何やねーん。

 

abrakatabura.hatenablog.com

おおむね、ここを参考に。

 

WSLでデータセットのダウンロードスクリプトを走らせる際に

文字コードエラーがあったため、無理やり変換して解決。

d.hatena.ne.jp

 

Windowsめんど。

SQL Serverのバックアップ、スクリプト化

SQL Serverのバックアップ。

データベースを右クリックして「タスク」⇒「スクリプトの作成」を選択。

 

詳細設定でスクリプトを作成するデータの種類を

スキーマのみ」から「スキーマとデータ」に変更するのを忘れずに。

これしないとデザインのみになってしまう。

ERROR 4: Unable to open EPSG support file gcs.csv.

python環境でOGRを使って、UTM座標から緯度経度座標への返還を試みると上記エラー。

 

環境としては、Windows 10でAnacondaを利用。

gdalをcondaでインストールしたもの。

 

gcs.csvをAnacondaのenvsフォルダで探索して、

フォルダへのパスを環境変数に加えて、一応解決。

 

しかし、仮想環境作る度にパス加えなきゃならないとなると、

めんどいな。普通どうやんだ。

Radar,LASER,LIDAR備忘録

いつも、ワチャワチャなるので整理。

  • 電磁波
    • 空間の電場と磁場の変化によって形成される波。
    • 電磁波の一種。
    • 狭義では人間の目に見えるという意味で可視光線
    • 広義では物理的特性の同一性から紫外線、可視光線、赤外線。
  • 電波
    • 電磁波の一種。
    • 赤外線よりも波長が長い電磁波。
  • Radar
    • Radio Detection and Ranging。
    • 対象物に向けて"電波"を放射して、その反射波を解析して、距離や方向を割り出す装置。
  • LASER
    • Light Amplification by Simulated Emission of Radiation。
    • "光"の周波数の領域で単色性にすぐれ,干渉性のよい電磁波を発振する装置。
  • LIDAR
    • Light Detection and Ranging。
    • "レーザー"を照射して、対象物の距離や方向を割り出す装置。
    • Radarより短い波長の電磁波を用いるため、スケールの小さな物体の検出に向いている(例:エアロゾル、雲の粒子)

ImageMagickでConvertが使えない?

と思い、ネットで探索。

 

どうやら、Windowにも同一のコマンドがあるらしく、

そちらが参照されるみたい

docs.microsoft.com

 

よって、magick convertと打つことで解決。ちゃんちゃん。

k-meansアルゴリズム-ノルムと内積

あたらしい機械学習の教科書において、EMアルゴリズムについての記載があったが、数学的な意味が記載されていなかったので、ネットで探索。

以下の記事を掘り当てる。

qiita.com

EMアルゴリズムの前にk-meansアルゴリズム

ステップ2のrを固定して、μで偏微分の項目に出てくる

2次ノルムの展開式が分からなかったので探索。

www.iwanttobeacat.com

www.iwanttobeacat.com

2次ノルムの中身を内積に直して展開、

全体が2乗なので、内積のルートは無くなり、

内積を転置表現で書き直すと言ったところ。